待つ楽しみ ♪

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ロハスの集い~Blue Earth~で、今日は蜜蝋ろうそくをつくりました。

手前の黄色いろうそくがそうです。

ちなみに奥のキャラメル色のろうそくは、以前、シュタイナーの座談会で、美桜と作った蜜蝋のろうそく。

それは芯を持って、一回つけては冷やし、またつけてを繰り返し繰り返しつくるやり方。

結構な回数を飽きずに美桜もトライしてましたね~up

きっと、芯に蜜蝋をつけるたびに形が変わって、周りの人もそれぞれ違う。

そんな変化も楽しかったのかもしれません。

楽しみに待つ。

手作りのつらいところでもあり、面白いところでもあるかなhappy01

今回は、芯だけにとかした蜜蝋をつけておいて、あとは蜜蝋シートというものを巻きつけるだけの簡単なろうそく。

それだけなのに、楽しいnote

手のひらでシートをはさんで、暖めながら、少しずつ巻き込む。

なんだか、それだけなのに、やっぱり楽しいnote

そういえば、蜜蝋は蜂が巣を作るために分泌した蝋。プロポリスのようなものかな。

だから、灯すと、風邪の初期症状は治ったりするそうです!

でも、もったいなくて、前に作ったのは一度しか灯してないの・・・(;´∀`)

もっと、たくさんつくりたいな。

さらに、敷いているドイリーは、編み物が得意なお友達が作ったもの。

レース編みは糸が細い分、時間がかかるし、大量に作るのは難しいと思います。

あたしは苦手分野coldsweats01

でも、ホントに出来たときは、「やったー!」という感じなんだろうな。

これも待つという時間が達成感を産んでるのかもしれませんね。

それにしても、丁寧で素敵ですよね~shine

そして、ついでに・・・20080616190650

去年、お隣からもらった「手作り梅ジュース」の味が忘れられず、今年、梅購入のときは家のも!と頼んでしまいました!

来ました、念願の青梅ちゃん☆

へたをとって、洗って、一晩冷凍庫へ!

これは発酵防止なのかなあ?

あくる日、びんにいれて、キビ砂糖をいれるだけ!

時間はかかるものの、手間はそんなでもないですね~

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一日目はパンパンでもう入らないという感じでしたが、今日夕方にはもうこんな状態!

すごい!

お水入れてないのにこんなです!

毎日、混ぜ混ぜするらしい。

ビンが重くて、転がして、混ぜようかな。

美桜が気になって、何度も見に来て、「もう、梅ジューのめる?」

なんで、「ス」だけ省略!?

まあ、いいや。

毎日、待ちわびて・・・完成したとき、とても喜びが大きいfuji

そんな時間も楽しいかなconfident

待つ楽しみbud

最近、特に好きになりましたsandclock

美桜にもそんな風に時間を楽しめる人になってほしいかなwink

追伸:

そういえば、大事なことを思い出しました!

地震のとき、この蜜蝋ろうそくだけが倒れたんでした!

美桜は初体験だけに、怖い怖いと叫びながら、パパにしがみついてcoldsweats02

築60年の古い建物だから心配しましたが、平屋のためか、材料がいいためか、友達の話ほどは揺れてないみたいでしたねdash

日本建築はやっぱすごいのかも!

それだけで本当に良かった・・・bearing

でも、その反面、震源地の方達が気の毒でなりません。

信じられない映像ですよね・・・山が消えたなんて・・・

とにかく、元の生活に一日でも早く、戻られることをお祈りしてます。

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頼まれ告知です ♪

と、いいながら、あたしも参加しているシュタイナーの座談会「mamamテラス」です!

シュタイナーって何?って、思っている人もどうぞ、どうぞ!

知識はいりませんし、勉強ではありません。

あくまで座談会ですから、おしゃべりしているうちに終わってしまいます。

5月21日(水曜日)遊学舎、昭和館にて。

まだ、定員が3名の空きがあります!

いつも行ってるんですが、本当に和みながら、楽しく育児のおしゃべりをしているうちに、悩みが解消されてしまうのでおすすめです。

くわしくは、にこさんのブログより→5月21日のご案内はここをクリック

また、月一回の開催ですが、前回4月から、一年間を通して子供の成長に伴って、子育てのヒントが得られるように構成されています。

その前回の様子はこちら→4月25日mammaテラスの様子はここをクリック

ちなみに、開催場所の昭和館ですが・・・

二階建てではないものの、建物の中の雰囲気がまるで我が家と似ていて、どうしてもまったりとしてしまう私ですΣ(・ε・;)

帰る時間がついつい遅くなってしまう・・・

それだけ、雰囲気がやわらかいと言うことですけどね(´∀`*)ウフフ

興味のある方は、私でもにこさんでもいいので、どうぞ遠慮なく!

追伸:「持ち寄り一品」となっていますが、お子さんのいるお母さんがほとんどで、朝作るのが負担になるようでしたら、無理せずに!買ってきたお惣菜でも、お貸しでも構いません。そこはゆるゆるですので気になさらずにどうぞ!

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mammaテラス ♪

今日は楽しみにしているシュタイナーの座談会。

今回のテーマは、「家庭に生まれてくる順番~ひとりっ子と第一子の違い~」

美桜はこのままでいけば、ひとりっこ、もしも、赤ちゃんがきたら、第一子になる訳で聞き逃せないお題です。

シュタイナーだけでなく、何人かの心理学者も生まれてくる順番に、特別な性格的特徴があると考えているそうです。

たしかに、夫や友達など、生まれた順番で考えると特徴がありますね~

シュタイナー的で言う「四つの気質」とはことなりますが・・・主催のNさん、このことを知ることで、家族・親子・友達などの付き合い(それぞれを個としてみれるため)がぐっと楽になり、感情をはさまないで澄むようになるといいます。

そう、感情が曲者ですからね・・・

コントロールする一つの材料にはとても参考になると思いました。

さて、この座談会にも特徴が!

「mammaテラス」とは「お母さん達の未来の道を照らす」また、「お母さん達がおしゃべりをしながら、お昼を食べる」意味もあるんです。

なんて、良いネーミング!!!

今日は私は友達のリクエストでゴマ豆腐(くず粉・練りゴマ・お塩・だし汁をあわせて、火にかけひたすら練る(;´∀`))と、にんじんのミルクポタージュ。

遊学舎の昭和館でやっているので、冬は寒いから、ついついスープ系をもっていってしまう。

でも、このポタージュ、色んな野菜でアレンジできて、ちょっと風邪気味のときも子供はどんどん飲んでくれるんです。

基本は次の通り。

四人分  ジャガイモ2個 たまねぎ1個 チキンスープ6カップ 牛乳2カップ

今日はにんじんをメインにしましたが、ほうれん草やブロッコリー、カリフラワー、セロリ、マッシュルーム、かぼちゃでもいいです。

メインが青い野菜だったら、ゆでておいてください。

その他の野菜を薄切りに刻んで、しんなりする程度に炒めたら、チキンスープ投入。

野菜が柔らかくなったら、(青物はここで投入)ミキサーにかける。

(ちなみに、うちはバーミックスなので、鍋に直接バーミックスを突っ込んで、二、三分ブーンすると全部がスープ状になる~☆すごすぎる~)

そこへ牛乳をいれるだけです。

好みで、バターを最後に風味付けにおとしたり、牛乳と生クリームを半々にしたりするとコクがアップします。

あたしあっさりが好きで、牛乳だけに。(豆乳でも良いでしょうね)

市販のチキンスープは結構しょっぱいので、最後に調整してくださいね。

野菜ミックス(キャベツ・セロリ・にんじんなど)でも美味しいです。

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座談会にカメラを持っていくのを忘れて、夕飯用のを写しましたΣ(・ε・;)
(季節のコーナーには、枝についた桃の生花を飾っていたのに・・・ぐすん。)

   
すごくとろとろになると思ったら、予想外にさらっとしていたので、お豆腐をうきみに。

野菜嫌いな子供も牛乳の風味で飲むみたいです。

あーまた、長くなってしまいましたね~(´∀`*)ウフフ

最後に食べ物つながり。

24日の市民フェスタでも出店してましたが、大館のKIMIKOさんのケーキ

ワンホール1000円ほどから有ります!

安すぎる~そして、懐かしい味☆

秋田市にも宅配してくれますよー

ママさんの集まりにいかかですか?

勿論、材料は安全で厳選されているので、味に雑味がなくて、舌に変な甘さも残りません。

あたしは今回「バナナケーキ」をゲット!

一度に家族でこんなにたべてしまったΣ(・ε・;)

それくらい食べやすいということですよね~

(自分の食欲を棚にあげて、営業してみました(;´∀`))

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蜜蝋ろうそく Part1 ♪

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今日は、お水を持っていきがてら、月一のシュタイナー座談会「mammaテラス」へ。

蜜蝋でのろうそく作りでした。

(写真右のあめ色の棒のようなものです。)

尊敬する世界のグランマ、ターシャ・テューダーみたいだなーなんて思っていたら、やっぱり関係ありで・・・。

絵本作家や挿絵もてがけているターシャの絵は、シュタイナーのクリスマスの絵にぴったりだとか・・・。

余談ですけど、私、小さい頃、「若草物語」がすごく好きで、その挿絵をターシャが手がけていたみたい。

今日の今日までしらなかったなー。

なんだか昔からやっぱりつながっていると思ったら、変に納得してしまいました(´∀`*)ウフフ

キリストの誕生にあわせてつくるろうそく。

蜜蝋なので、蜂が分泌する蝋。巣をつくる材料の一つ。

抗菌作用もあり、少々の風邪はこの蜜蝋を溶かした部屋にいると治ってしまうのだとか・・・

それで、この乾燥した季節につくるのかなー?

蜂蜜10取れるとすれば、一割ちょいしか蜜蝋は取れないのだそうです。

蜂ってなんかすごいねー。

そういえば、エジプトの遺跡の中から、蜂蜜が入ったつぼが出てきた話をきいたことがあるなー。

あっ、脱線しました。

美桜もろうそくの芯を持って、みんなで輪になって(勿論右回り(´▽`*))、蜜蝋をとかした容器に一回ずつ浸す。

その順番をまつ、楽しさ。

優しい歌にのせて、不思議と子供たちも我先に!とならず、順番を待っていましたねー

シュタイナー幼稚園でもそれは秩序などを学ぶことにつながるのだとか。

あたしも夢中になって、写真を撮り忘れてしまったけど、みんなで輪になって可愛かったね。

まあ、他の方のブログで綺麗にアップしてくれているでしょう!

この蜜蝋のろうそくは、干すほどに硬くなり、火をつけても持ちがいいのだといってました。

和ろうそくは何でてきでんだっけ?

調べてみました→和ろうそくとは?

植物だったんだー(また余談、和ろうそくといえば、八つ墓村が真っ先に思いついた自分の頭の中の乏しさって悲しい。あっ、いつぞや、お店でみたら、色んな花が描かれて綺麗だったから、家の古民家に合いそうと思ってウインドウショッピングしたのを思い出しました!)

話をしながら、どんどんろうそくは太くなり・・・そのろうそくの出来上がりも、みーんな違いましたよ!

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ちゃんと、蜀台も用意してくれていました。

桜の生木を切っておいてくれて・・・。

それを、私達が紙やすりで角を落とし、オレンジワックスで磨きます。

(木のきれっぱしでこんなに楽しいあたしって、子供なのかなΣ(・ε・;) ?)

手作りって、世界にこれ一つ。綺麗に仕上がらなくても愛おしい。

みんな違って、それでいい。

だから、大事に使うし、心にも記憶にも残ると私は思ってます。

そういうのも押し付けではなく、生活の一部として、美桜に伝わればいいなぁ(´∀`*)

子供は模倣する生き物。

こういうところは是非模倣してほしいな。

(それにしてもリーゼント君と赤ずきんちゃんとやっぱり似合うねー♪しかし、うしろの障子はどうだろう?)

昔の人はこうやって、季節に合わせ、生活を時間を丁寧に過ごす。

今の世の中に一番欠けている部分なのではないのかな。

その話から、もう一つ書きたいことを思い出したので、パート2へ・・・。

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二人揃って…♪

二人揃って…♪
やっと揃いました♪

赤いのも何だか髪の毛、盛り上げてしまったf(^_^;

あっ、清太郎さんからもらった籠にかざろうっと!

それをきいた美桜が「じゃあ、二人の愛のブランコだね」って(*_*)

愛って!?いいましたよね!?

愛ってなあにって聞いてみたら、「好きなこと!o(^o^)o」って返ってきました。

言ったかなぁ?あたし…

言ったんでしょうね〜気を付けねば!

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月・火は・・・

前から気になっていた「シュタイナー」という言葉。(ルドルフ・シュタイナーという偉大な人なんですが)

陽だまりオーナーWさんの本を読み、「シュタイナーってなんだろ?」から始まった私だったんですが、聞いたり、調べたりして、少しずつ霧が晴れてきました。

ちらちらと関連した本を読むと、多岐にわたっていて、何だか宗教色が強いような・・・。

でも、オーストリア出身のシュタイナー、宗教色が強くて当たり前かな?

それにしても建築・医学・農業・教育・精神科学・・・。教育関連で聞いたことがあったけど、こんなに色々活動していた方とは知らず・・・。

でも、結局は、つながっているようにも思えてきて・・・。

図書館で検索したら、シュタイナー関連70冊近くありました。

で、良いも悪いも、やはり興味が出ると少しでも覗かずにいられない私。

そう思っていたら触れる機会が訪れました。

月・火と、連日、シュタイナーがらみ☆

月曜・・・実際にシュタイナー幼稚園にお子さんが通った経験のあるNさん(知事との意見交換で異彩を放っていたあのNさん(☆∀☆))に「にじみ絵」の手ほどきをうけました。

お友達のT子さん宅をお借りして・・・(こちらも、ウッドデッキが印象的なモダンで素敵なご自宅・・・畑の作物で話が盛り上がりました!)

色は三原色が基本で、幼稚園でもその色から与えるようです。

それで今回は入門として、青と黄色。

これだけで受けた三組の親子は三者三様の絵が生まれました。まさに十人十色。

その色で、その人の気質もわかるようになるとか。

すごいけれど、自分の心が見透かされるようで怖い(;´∀`)

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これが、私のにじみ絵。

ケント紙を水に浸して、専用の絵の具を専用の筆でのせていきます。

夜の月のようになりました。

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美桜はこちら。

絵の具大好きの彼女はやりたくてやりたくて、順番待ちが出来ず、泣き出す始末Σ(・ε・;)

ようやくトライできて、最後は「指でやっていい?」って・・・目がきらりんしてるね(;´∀`)

下のほうに透けて見えますか?

サインをいれるんですが、筆の柄を使って、引っかくように書くと浮き出てきます。

ちなみに美桜はローマ字で右から左に書いてしまいましたヽ(;´Д`)ノ

アラビア文字か!

とにかく、私は童心に帰った時間でした。

ということは、大人でもあんなに夢中になったのだから、子供はもう楽しいに決まってます。

そういえば、T子さんの娘さんのOちゃんは書くとき、一筆ごとにニヤついていましたっけ!

終わってからは、得意の持ち寄り昼食会。

やめられない(´▽`*)

ちなみに同じく参加した英語のサークル主催ayaさんのブログには、ayaさんとElleちゃんの作品がのってます。

さて、火曜日。陽だまりにて「シュタイナー座談会」として、Nさんを講師に迎えて、オーナーWさんも加わり、6人参加。(お子さんが胃腸炎のため欠席の方が一人。)

主に幼稚園での体験を交えながら、限られた時間でシュタイナー教育に関しての要点を。

途中の話で「子供をしかる前に、自分の本質を知ること」「子供に教育する前に自分はどうなのか?」「自分は何をするためにこの世に生まれてきたか?」と問われました。

うーむ。痛い。痛すぎる。

結局、自分がぐらついているようではいかんのですよね。何事も。

でも、かいつまんで話していただいた中でも、「朝起きて眠るまでの生活、脈・呼吸・・・全てはリズムで出来ている、子供はその同じように繰り返される同じリズムが一番の安心」「子供の気質を知ると、対応の仕方がわかる」、「子供は何をしたいのか?しぐさ・くせ・体つきなどで子供はヒントを与えてくれている」等々。

書ききれないんですが、言われるともっともでした。

月の満ち欠け、潮の満ち引き、朝日が昇り、夕陽が沈む。人が生まれ、死に逝く。

こんな毎日の当たり前のことを、なぜ、気づかなかったんだろう。

日々の大切さ。

当たり前の大事さ。

やっぱり「日常」を同じように生きるって、簡単なようでいて難しい。

でも・・・Nさんは言ってました。

「全てが用意されていて、偶然ではない。畏敬の念がわかれば、毎日がすごく楽しい」と。

そうだね。こうやって、何事もなく、好きな時間に好きなことをブログに書けるなんて、なんてありがたいんだろう・・・。(ちょっと、すぐ影響されてるね(;´д`))

美桜が健康で、家族が健康で、家があり、水があり、毎日がそこそこ食べていける。

そして、仲間がいる。分かち合える。

「当たり前」が輝いて見えてきました☆☆☆

良いも悪いもシュタイナーに固執するわけでもないけれど、自分なりの受け止め方でゆるゆるとすすむでしょう。

確実に明日はもっと美桜に対して、寛大になれそう♪

最後に、今回のために場所提供をしていただいたT子さん・Wさんありがとうございます。

もちろん、シュタイナー初心者の私にもわかりやすく、真剣に質問に答えていただいた講師のNさん感謝に耐えません。

そして、そして、縁の下でかいがいしく美味しいスープを煮ながら、子供番をしていただいた、にこさん、ますます大尊敬。ありがとうでは足りないのよ。

いつも思うけど、人柄がでていますよ。食べ物に・・・優しい味。

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